行こうマリンピア日本海へ!

正式名称 新潟市水族館(にいがたしすいぞくかん) 愛称マリンピア日本海

新潟県の人気施設マリンピア日本海は本州日本海側最大の水族館。

イルカの写真

イルカの写真


イルカのショーなど人気のイベントも盛りだくさんの水族館で
県外から来る親子連れで週末はいつも賑わっています

マリンピア日本海の写真

マリンピア日本海の写真


飼育数は日本海型最大で約450種20,000点の生物を飼育
ペンギン イルカ ラッコ トド アザラシ アシカ ビーバー などの鳥類哺乳類もたくさんいます。

新潟は村上の名物鮭の稚魚

新潟は村上の名物鮭の稚魚

また新潟に縁のあるアカムツ(のどぐろ)や
ホッコクアカエビ(南蛮海老)も展示されていて
新潟に縁のある水族館ということがよくわかります

【アカムツとは】
アカムツは、水深100~400mの砂泥底に生息する深海性魚類
日本近海では北海道から沖縄にかけて布し
おもな分布域は日本海といわれています。
新潟県ではノドグロと呼ばれる高級魚として有名で、
新潟県を代表する魚として馴染まれています。

マリンピア日本海の烏賊の写真

マリンピア日本海の烏賊の写真

【ホッコクアカエビとは】
ホッコクアカエビは水深200-600mほどの深海砂泥底に生息し
体長は12cmほどで、和名の通り全身がピンク色から赤橙色をしている。
「ナンバンエビ」という別名は、外見が赤く熟した唐辛子の実(別名ナンバン)
に似ることに由来する
新潟県では県を代表する魚の一つとされ高級料亭から一般食堂まで幅広つく
親しまれています。

マリンピア日本海のクマノミの写真

マリンピア日本海のクマノミの写真

新潟駅からの交通機関は

新潟駅万代口バスターミナル各番線から、新潟交通の下記路線バスを利用(運賃大人200円)
11番線から「19 新潟青陵大学・水族館前」で終点「水族館前」下車すぐ(新潟駅から約20分)
タクシー:新潟駅万代口から約12分

ドクターフィッシュの写真

ドクターフィッシュの写真

ますがた荘からの交通機関は
【ますがた荘スタート】車で国道7号線新潟方面に直進
新新バイパス乗車後30〜40分ほどで竹尾IC降りてすぐ右折後直進10〜20分程度(途中トンネル通過)
トンネルを出ますと海岸線を少し走って左側にマリンピア日本海があります。

日本海にもいるクラゲの写真

日本海にもいるクラゲの写真

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2011年10月17日

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